アトリログ15

アトリログ15は、1回15分でできる小さな実験のログです。

仕事やブログづくり、暮らしの片づけ、勉強などを
「完璧にやる」のではなく
15分だけ手をつけてみて、その記録を残していきます。

・手をつけるハードルを下げたい
・小さな行動を積み重ねたい
・未完成のまま進める感覚を取り戻したい

そんな思いで始めた、等身大の実験メモのタグです。

Web制作・思考ノート

LPのファーストビューで迷う・決まらない理由|デザインの前に「何屋か」を決める

LPのファーストビューで迷う・決まらない時に考えたいことを、アトリログ15のLP制作体験から整理しました。キャッチコピー、デザイン、CTAの前に必要な「何屋か」という軸について書いています。
生き方・整える思考

途切れた習慣の戻り方|「また続かない」と不安な日に15分だけ記録する意味

続けていた習慣が途切れると、また戻れるのか不安になることがあります。読書、運動、日記、ブログ。前と同じ形に戻せない時に、アトリログで15分だけ記録する意味を考えました。
生き方・整える思考

何もできない日にも、残せる足跡がある|アトリログ15が生まれた理由

何か始めたいのに何もできない日へ。15分だけ手をつけて記録する「アトリログ15」が生まれた理由と、実際にやっていた小さな行動の使い方を書きました。
Web制作・思考ノート

AIで文章を書く前に|AIと壁打ちして自分の考えを整理していた話

AIで文章を書く前に、僕はAIと壁打ちしながら自分の考えを整理していました。無職の頃から話し相手として使い、言葉にならない感覚を外に出し、最後に自分で選び直してきた記録です。
生き方・整える思考

無職でうつ病だった僕が、ブログを1年続けて分かったこと|何もない日から歩き出す15分

無職でうつ病だった去年の5月、僕はのりてらブログを始めました。お小遣い稼ぎでもWebスキルのアピールでもなく、自分をなんとか保つための必死の15分。その1年を振り返ります。
Web制作・思考ノート

ブログが読まれない理由は「整えすぎ」かも。自分ごととして読める記事の作り方

ブログが読まれない理由は、SEOやタイトルだけではないかもしれません。整えすぎた発信が読者を「観客」にしてしまう時、何が起きるのか。サイト研究を手がかりに、自分ごととして読める記事の作り方を考えます。
Web制作・思考ノート

動きの多いWebサイトで本当にしんどいのは、「次に何を見ればいいか分からない」こと。視線を迷わせないデザインの考え方。

動きの多いWebサイトがしんどいのは、演出そのものより「次に何を見ればいいか分からない」時かもしれません。サイト研究で感じた違和感をもとに、入口設計や足場の必要性を整理しました。
生き方・整える思考

やりたいことが分からない時、15分だけ先に決めておく|アトミックハビッツをヒントにした、迷う時の習慣の始め方

4月の新生活で何か始めたいのに、やりたいことが分からず止まってしまう。そんな時に僕を動かしたのは、大きな目標ではなく15分だけ先に決めることでした。アトミックハビットをヒントに、迷う時の習慣の始め方を実体験ベースで書きました。
Web制作・思考ノート

低いアクセスでもわかる分析のしかた|ズレをほどくスクショ3枚のアトリログ15

Search Consoleで表示回数や順位が動いたのに、クリックやGA4の流入が増えない。低アクセス期のズレを3つの質問(露出・選ばれ方・計測)で切り分け、スクショ3枚で15分判定して次の一手を1つに絞ります。
Web制作・思考ノート

余白がないWebデザインはユーザーにとってストレスでしかない

HPを制作するときに、一番大切で、そして一番むずかしい部分があると感じています。それが、余白です。余白があるサイトと、ないサイト。見比べてみると、ユーザーの体験はまったく違います。極端な話、余白が足り...
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